宮古島で震度4 緊急地震速報

宮古島で震度4 緊急地震速報
28日午前2時32分ごろ、沖縄県の宮古島地方で地震があり、宮古島市で震度4を観測しました。この地震で気象庁は、震度5弱以上の大きな揺れを予測して伝える緊急地震速報を去年10月に広く一般への発表を開始して以来、初めて発表しました。
[引用元:NHK] キーワード:緊急地震速報

緊急地震速報 | 【2008-07-31(Thu) 08:28:23】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

緊急地震速報、「知っている」は58%

緊急地震速報、「知っている」は58%
8日未明、気象庁は2度目の緊急地震速報を出しましたが、緊急地震速報がどういうものか「知っている、聞いた事がある」と答えた人が94%に達したことが、JNNの世論調査で明らかになりました。 8日未明、水戸などで震度5弱を記録した地震で、気象庁は、2度目の ...
[引用元:テレビユー福島] キーワード:緊急地震速報

緊急地震速報 | 【2008-07-29(Tue) 15:38:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

緊急地震速報、水戸は間に合わず

緊急地震速報、水戸は間に合わず
気象庁は、揺れが来る前にいち早く知らせる「一般向けの緊急地震速報」を、関東地方で起きた地震で初めて発表しています。 気象庁は午前3時半から会見を開き、今回発表した「一般向け緊急地震速報」は、千葉県北東部に対して最初の地震波を検知してから58秒後に震度5 ...
[引用元:TBS] キーワード:緊急地震速報

緊急地震速報 | 【2008-07-28(Mon) 22:59:22】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

緊急地震速報 間に合わず

緊急地震速報 間に合わず
8日の地震で、気象庁は揺れの強い地域を予測する緊急地震速報を発表しましたが、速報が発表されたのは地震を検知してからおよそ1分後で、各地に揺れが伝わる前に情報を発表できませんでした。気象庁は「当初の震度の予測が実際よりも小さかったため、速報が間に合わ ...
[引用元:NHK] キーワード:緊急地震速報

緊急地震速報 | 【2008-07-25(Fri) 12:17:54】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

緊急地震速報、また間に合わず

緊急地震速報、また間に合わず
2008.5.8 09:07このニュースのトピックス:防災・交通安全8日未明に最大震度5弱を観測した茨城県沖の地震で、気象庁は一般向けの緊急地震速報を発表したが、大きな揺れに間に合わず、震度5弱の水戸市などでは約40秒遅れとなった。一般向けの緊急地震速報は今回で2回目だが、いずれも“後出し”の発表となり、技術的な限界を改めて露呈した格好だ。緊急地震速報は地震の初期微動を検知して、その後に到来する大きな揺れを事前に知らせる警報システム。減災の切り札として、気象庁が昨年10月から一般向けの発表を始めた。しかし今回の速報は、いずれも震度5弱だった水戸市では大きな揺れの40秒後、栃木県茂木町では38秒後。震源地から100キロ以上離れた東京都心でも約30秒後となり、防災情報としては役に立たなかった。気象庁は4月28日に起きた沖縄県宮古島近海の地震で、一般向けの緊急地震速報を初めて出したが、発表は大きな揺れの約5秒後だった。今回は地震の規模を示すマグニチュード(M)の予測に時間がかかり、さらに大幅に遅れた。記者会見した気象庁の横田崇地震津波監視課長は「これが技術的な限界。マグニチュードの推定方式に改善の余地があるかどうか検討し、より早い段階で速報を出せるようにしたい」と述べた。一般向けの緊急地震速報は最大震度が5弱と予測された場合、テレビなどを通じて発表されるが、予測は震度1前後の誤差が避けられない。今回の地震で気象庁は当初、震度4程度と予測したため速報が遅れた。最終的に5弱程度と予測するまでには、初期微動の検知から約58秒を要した。
[引用元:MSN産経ニュース] キーワード:緊急地震速報 .5.8 ニュース トピックス 防災・交通安全 最大震度 茨城県沖 初期微動 警報システム 栃木県茂木町

緊急地震速報 | 【2008-07-21(Mon) 16:57:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

緊急地震速報:あすから、県庁と地方局で館内放送 /愛媛

緊急地震速報:あすから、県庁と地方局で館内放送 /愛媛
県危機管理課はこのほど、県庁と各地方局・支局の庁舎内で26日から、緊急地震速報の館内放送を行うと発表した。同課は「放送を聞いたら庁舎内にとどまり、机の下などで安全確保を。来庁者は職員の指示に従ってほしい」と呼び掛けている。緊急地震速報は気象庁が発表するもので、全国約1000カ所の地震計を使い、地震発生時に最初に伝わる弱い揺れ「P波」(初期微動)をキャッチ。瞬時に震源や地震の規模を計算して、数秒〜十数秒後に伝わる強い揺れ「S波」(主要動)の到達地域や時刻を予報する仕組み。県の館内放送は、各庁舎で震度4以上の揺れが予想される場合に実施。「地震」という声に続いて予想震度を放送し、断続的にブザー音を流す。実際に大きな揺れ(S波)が来る50秒前から、揺れまでの秒数とブザーを交互に流し、10秒前からはカウントダウンを行う。放送開始から10秒以内に揺れが予想される場合は、秒数の放送を省略する。県は関係する職場に対応マニュアルを配布。運用開始までに、来庁者へ注意を呼び掛ける張り紙も掲示する。
[引用元:毎日新聞] キーワード:緊急地震速報 館内放送 県危機管理課 各地方局・支局 安全確保 地震発生時 初期微動 キャッチ 十数秒後 到達地域

緊急地震速報 | 【2008-07-21(Mon) 13:49:34】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

一般向け緊急地震速報を初発表=気象庁

一般向け緊急地震速報を初発表=気象庁
気象庁は28日、沖縄県の宮古島で観測した震度4の地震で、昨年10月から導入した一般向け緊急地震速報を初めて発表した。写真は記者会見する横田崇地震津波監視課長(28日午前5時すぎ、東京・大手町の気象庁) 【時事通信社】
[引用元:時事通信] キーワード:緊急地震速報

緊急地震速報 | 【2008-07-13(Sun) 10:29:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

気象庁「宮古島で震度5弱」 初の緊急地震速報

気象庁「宮古島で震度5弱」 初の緊急地震速報
2008年4月28日 夕刊28日午前2時32分ごろ、沖縄県宮古島近海でマグニチュード(M)5・2の地震があり、宮古島市で震度4を観測した。気象庁は地震発生直後、震度5弱以上を予測した場合に警戒を呼び掛ける緊急地震速報を発表し、テレビなどで放送された。一般向けの速報は、昨年10月のシステム開始以来初めて。同庁は地震波検知から4・6秒後の第1報では「M6・0、予測震度4程度」と計算。検知から10・6秒後の第3報で「M6・9、予測震度5弱程度」となったため、一般向けの緊急地震速報を出した。実際は速報の約5秒前に宮古島で揺れが始まっていたとみられる。緊急地震速報が最も威力を発揮するのは、強い揺れが始まるまでの“猶予時間”が確保できる海溝型の巨大地震。直下型や今回のような浅い近海の地震で速報が強い揺れに間に合わないのは、当初から想定された「技術的限界」(同庁)だ。震度5弱と予測したことについて、気象庁は「想定した誤差の範囲内」としている。この
[引用元:中日新聞] キーワード:緊急地震速報 年4月28日 沖縄県宮古島近海 マグニチュード 宮古島市 地震発生直後 システム開始以来初 地震波検知 予測震度 猶予時間

緊急地震速報 | 【2008-07-07(Mon) 12:12:11】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

気象庁、初の緊急地震速報

気象庁、初の緊急地震速報 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080428-00000903-san-soci
4月28日8時48分配信産経新聞28日午前2時32分ごろ、沖縄県宮古島で震度4の地震があった。震源地は宮古島近海で深さは約20キロ、マグニチュード(M)は5・2と推定される。気象庁はこの地震で、最大震度を震度5弱と予想し、昨年10月の一般向け運用開始以来初めての「緊急地震速報」を発表した。しかし、発表は宮古島で揺れを感じた約5秒後で、速報は間に合わなかった。緊急地震速報は、地震の初期微動(P波)を地震計でキャッチし、遅れて強い揺れをもたらす主要動(S波)が最大震度5弱以上と予測された場合、震度4以上の揺れが予想される地域を発表するシステム。震源に近い地域ほど2つの地震波の時間差が少ないため、速報が間に合わないこともある。今年1月に石川県で震度5弱が観測された地震の際には、予想震度を低く見積もったため、速報が発表されなかった。今回、震度4だった地震を震度5弱と予想したことについて横田崇・地震津波監視課長は「各島の地震計の配置と震源の関係で、技術的に難しい点があった。それでも予測震度は誤差の範囲内で及第点だと思う。今後は、より精度を高めていきたい」と話している。
[引用元:Yahoo[産経新聞]] キーワード:緊急地震速報 沖縄県宮古島 宮古島近海 マグニチュード 最大震度 運用開始以来初 初期微動 キャッチ システム 予想震度

緊急地震速報 | 【2008-06-27(Fri) 05:20:30】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

深夜の揺れに、「緊急地震速報」を初体験

深夜の揺れに、「緊急地震速報」を初体験 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080508-00000000-omn-soci
5月8日11時14分配信オーマイニュース5月8日午前1時すぎ、そろそろ寝ようと思っていたら、天井からぶらさげているウィンドベルがシャラシャラと揺れた。「あれ、地震かな」と思って、チャイムの揺れを止めたものの、しばらくするとまたシャラシャラとウィンドベルが揺れた。数分ごとに地震が続いているようだった。テレビをつけて確認すると茨城県沖を震源とした地震らしく、東北から関東地方にかけて最大震度3を観測、私のいた東京は震度2が観測されていた。なんだか怖くなってテレビのNHKをつけっぱなしにしていたところ、特集番組からニュース番組に切り替わって、イエメンの都市マリブを旅行していた日本人女性観光客誘拐のニュースが報道されていた。それに続き、先ほどの地震のニュースをアナウンサーが話していた、まさにそのとき、またしても地震が起きた。今度はかなり大きく揺れて、ウィンドベルはさらに大きな音を鳴らし、家もゆらゆらと揺れた。テレビで話しているアナウンサーの声とかぶるように、「パラン、パラン」と速報のチャイム音が鳴り、「緊急地震速報です。強い揺れに警戒して下さい」という自動録音された男性の声が2度流れた。■緊急地震速報だ。地震では、通常、P波と呼ばれる小さな揺れのあとにS波と呼ばれる大きな揺れが来る。緊急地震速報とは、そのメカニズムを利用して、P波をキャッチし、震度5弱以上の大きな揺れのS波が来ることを予測したときに、テレビやラジオで地震発生数秒〜数十秒前に警報を出すというシステムだ。緊急地震速報の存在は知っていた。けれども、初めての「速報体験」に、かなり慌てた。テレビに映っていたアナウンサーも慌てているように見えた。「緊急地震速報です。強い揺れに注意して下さい」と聞こえた途端に、画面など見る余裕はなくなった。だから画面に出ているはずの強い揺れに注意しなくてはならない地域名なんて確認できなかった。アナウンサーがその地域名を読み上げたかどうかも記憶にない。とにかく近くにあったペットボトルの水と財布と携帯電話と、なぜかデジカメをかばんに入れて、靴を履き、クッションを頭にあてて、どうしていいか分からずに右往左往してしまった。ものすごく大きな揺れを覚悟していたが、数十秒たってもそこまでの揺れはこなかった。揺れがおさまったとき、NHKはなぜかニュース番組ではなくなっていた。そのため、いったいどこで震度5弱以上の地震があったのか分からずに不安になった。茨城県沖でずっと地震が続いていたので、もしかしたら茨城かもしれない。私は、茨城に住む知人の家に電話をすぐにかけた。もしかしたら、かからないかもしれないと思っていたけれど、すぐに通じてほっとした。知人は「すごく揺れたけど大丈夫だよ」と言っていた。電話を終えて、やれやれと思っていると、またNHKがニュース番組に切り替わった。その報道によると、午前1時45分ごろ、茨城県水戸市と栃木県茂木市で震度 5弱を観測したという。気象庁によると、震源地は茨城県沖で、震源の深さは約40キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.7と推定された。福島県や埼玉県などでも震度4を観測していた。東京は震度3だった。初めて、緊急地震速報を体験しての感想は、予想外にパニックになるということだった。緊急地震速報が導入されるときにデメリットとしてこうしたパニックの例はあげられていたらしいが、どういう行動をとればいいのかシミュレーションをしていなかったこともあり、私はただオロオロするだけだった。また、情報がきちんと得られなかった分、恐怖だけが募った。大きな地震がくる数秒〜数十秒の間でどんな行動をとれば被害を減らすことができるのか、常に考えておく必要はあるようだ。■やはり、災害は忘れたころにやってくるNHKのホームページ内「緊急地震速報の利用・活用の心得」によると、「身を守ることを第一に落ち着いて行動することが大事」と書いてあった。やはり日ごろの心の準備と、持ち出しの非常袋は用意しておくべきだと反省する。また、朝のニュースによると、気象庁の出した緊急地震速報の情報は、P派の振動の発生から1分後に出たらしく、警報は間に合わなかったらしい。たしかに、速報が流れているときはすでに大きく揺れていた。気象庁はこれを受けて、今後は、より性能を高めていきたいと言っていた。2007年 10月1日から始まった緊急地震速報のシステム。関東地区では今回が始めだった。たまたまテレビをつけていた私は、それを体験できたわけだが、この時間帯にテレビやラジオを利用していなければ緊急地震速報には気づかず、利用できないのだな、ということをあらためて思った。緊急地震速報の課題は今後もまだまだ出てくるだろう。そして今回、何より痛感したことは、「災害は忘れたころにやってくる」ということだ。緊急地震速報と、久しぶりの大きな地震で、いろいろと考えされ、結局、私は一睡もできなかった。(記者:柳川 加奈子)
[引用元:Yahoo[オーマイニュース]] キーワード:緊急地震速報 ウィンドベル シャラシャラ チャイム 茨城県沖 関東地方 最大震度3 特集番組 ニュース番組 イエメン

緊急地震速報 | 【2008-06-22(Sun) 03:25:16】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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